事例

事例紹介
世界6万人の社員を要する大企業、北海道から沖縄までの日本支店28の拠点。現状ネットワークを変更せず、弊社の専用線で、全ての拠点に、一つの内部のネットワークを構築した。

(ハイブリット専用線)
B社
専用線+バーチャル専用線で上海、深セン、香港、日本、タイに拠点を繋ぐ。高速、安全の内部ネットワークを構築、インターネットの出口は日本に設定し、全ての拠点のインターネット環境は日本と同じ、Googleなどに自由にアクセスできます。
国際専用線料金:4M 約20万円/月

M社
従来、中国・国内・台湾の拠点の間
自社でYAMAHAルーターを利用して,VPNネットワークを構築していたが、中国ネット規制により、中国との間の通信ができなくなった。中国だけ、弊社の通信機器を導入して、ネットワークが復旧。
機器代金:5万円/台 月額利用料:2万円/台

C社
自社が富士通のSIP交換機を導入して、専用線で弊社の交換機と接続することにより、国際通話は半額以下に実現した。

M社
世界6万社員を要する大企業、北海道から沖縄までの日本支店28の拠点。弊社のVOIPシステムを導入し、2004年から内線化を実現。その後、世界規模にVOIP内線網を構築、グループ内、内線化を実現。外線も現地価格なみで、大きなコストダウンを実現した。

税理事務所
税理士先生:もう町中走り回らなくてもいい、事務所で記帳しましょう。